こんなサプライズプロポーズされてみたい・してみたい!憧れ・素敵・羨ましい本当にあったプロポーズエピソード5選

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こんなサプライズプロポーズされてみたい♡憧れのプロポーズ5選
「いつか、素敵なプロポーズをされてみたい♡」
「大切な人に、思い出に残るプロポーズをしたい」
そんなふうに、
一生に一度の大切な瞬間だからこそ、
でも、本当に心に残るプロポーズは、
「私のことをちゃんと考えてくれていたんだ」
「これまで一緒に過ごした時間を大切にしてくれていたんだ」
「これからの人生も一緒に歩みたいと思ってくれているんだ」
そんな気持ちが伝わる瞬間こそ、
実は、プロポーズは当日の演出だけが特別なのではありません。
どこで伝えるかを考え、どんな言葉にするか悩み、
その「見えない時間」も含めて、
今回は、これからの季節と合わせて、サプライズプロポーズをお考えの方や、こんなプロポーズ憧れる!と行った方へ向けたクリスマスのイルミネーションや遊園地、記念日旅行、
プロポーズする側の気持ちと、
そして、プロポーズを受けたあとに感じる幸せまで、
「こんなプロポーズ、されてみたい♡」
「これなら自分にもできそう!」
そんな、

01|クリスマスの夜♡ イルミネーションの中でサプライズプロポーズ
「今年も一緒に過ごせて嬉しいね」から始まる、特別な夜
以前、婚約指輪を選びに来られたお客様から、こんな素敵なお話を伺いました。
そのお客様は、クリスマスに彼女とイルミネーションを見に行く予定を立てていたそうです。
いつもより少しおしゃれをして食事をして、イルミネーションを見ながら街を歩く。
彼女にとっては、毎年楽しみにしているクリスマスデートのひとつだったそうです。
そして、その年のクリスマス。
「今年も一緒にクリスマスを過ごせて嬉しいね」
そんな何気ない会話をしながら歩いていたとき、彼が彼女にプロポーズをしたそうです。
実は彼にとって、その日はずっと前から特別な日。
数週間前から婚約指輪を準備し、どんな言葉で気持ちを伝えるか、何度も考えていたと教えてくださいました。
「ちゃんと気持ちを伝えられるか、すごく緊張しました」
そう笑いながらお話しされる姿が、とても印象に残っています。
イルミネーションがきれいに見える場所で、彼女に気持ちを伝え、婚約指輪を渡したそうです。
突然のプロポーズに、彼女はとても驚かれたそうですが、婚約指輪を見た瞬間に「今日のために準備してくれていたんだ」と気づいたのだとか。
そして彼女から、
「すごく嬉しかったです。帰ってからも何度も指輪を見てしまいました」
と伺いました。
お話を聞いているこちらまで、温かい気持ちになったのを覚えています。
プロポーズは、嬉しいだけじゃないのかもしれません
女性にとって、プロポーズされた瞬間はもちろん嬉しいもの。
でも、その嬉しさの中には、これまでふたりで過ごしてきた時間への想いも重なっているのかもしれません。
付き合い始めた頃のこと。
初めて一緒に旅行した日のこと。
何気ない休日に笑い合ったこと。
ときにはケンカをしたこと。
そんな何気ない思い出が、プロポーズの瞬間にふっとよみがえってくることもあるそうです。
「自分との時間を、彼も同じように大切に思ってくれていたんだ」
そう感じられることも、プロポーズの嬉しさのひとつなのかもしれません。
そして、帰宅してから婚約指輪を眺めながら、
「今日、本当にプロポーズされたんだ」
と少しずつ実感していく。
そんな幸せな余韻も、プロポーズならではの時間ですよね。
クリスマスだからこそ、準備しておきたいこと
クリスマスのプロポーズは、イルミネーションや特別なディナーなど、思い出に残るシチュエーションをつくりやすいのも魅力です。
ただ、人気の場所は人が多くなりやすいため、事前に「ふたりで落ち着いて話せる場所」を探しておくと安心。
また、彼女の好きな花を知っているなら、花束を添えるのも素敵です。
赤いバラなどの定番ももちろん素敵ですが、
「前にこの花が好きって言ってたよね」
そんな一言と一緒に渡された花束なら、より特別な贈り物になるのではないでしょうか。
プロポーズを終えたあとに、
「実はもう一つ渡したいものがある」
と手紙を渡すのも素敵です。
高価なものをたくさん用意する必要はありません。
彼女のことを考えて選んだ婚約指輪や花、そして自分の言葉。
そのひとつひとつに「あなたを大切に思っている」という気持ちが込められていることが、何よりも嬉しいのかもしれません。
これからプロポーズを考えている方は、ぜひおふたりにとって「忘れられない一日」になるシーンを想像してみてください。

02|遊園地の観覧車で♡楽しい一日の最後に待っていたサプライズ
「今日は楽しかったね」のあとに、思いがけないサプライズが待っていた。
以前、婚約指輪を選びに来られたお客様から、そんな素敵なプロポーズのお話を伺いました。
おふたりが出かけたのは、以前から好きで何度も訪れていた遊園地。
アトラクションに乗ったり、食べ歩きをしたり、写真を撮ったり……。
朝から一日たっぷり遊んで、楽しい時間を過ごされたそうです。
彼女は、その日がプロポーズの日になるとはもちろん知らなかったそう。
そして夕方になり、「最後に観覧車に乗ろう」とふたりで乗り込んだのだとか。
ふたりきりの観覧車の中で、ゆっくりと景色を眺めながら、
「今日、楽しかったね」
「また一緒に来たいね」
そんな、いつもと変わらない会話をしていたそうです。
ところが、観覧車が高いところまで上がった頃。
彼から、彼女へプロポーズの言葉が。
「これからも、今日みたいに一緒に笑っていたい」
「これからもいろんな景色を一緒に見に行こう。僕と結婚してください」
楽しかった一日の最後に待っていた、突然のプロポーズ。
彼女はとても驚かれたそうですが、嬉しさでしばらく言葉が出なかったと教えてくださいました。
そのお話を伺っている私たちまで、なんだか温かい気持ちになったことを覚えています。
「ふたりらしい場所」を選ぶということ
プロポーズというと、高級レストランやホテル、夜景の見える場所など、特別なシチュエーションを思い浮かべる方も多いですよね。
もちろん、そうした場所でのプロポーズも素敵です。
でも今回のお話を伺って、「ふたりが好きな場所だからこそ、思い出に残るプロポーズになるんだな」と感じました。
何度も一緒に訪れた遊園地。
たくさん笑って、たくさん写真を撮った場所。
そんな「ふたりにとって大切な場所」で、これからの未来を約束する。
プロポーズで大切なのは、どれだけ豪華な場所を選ぶかだけではありません。
「ふたりにとって、どんな場所なのか」
そこにこそ、その人らしいプロポーズのヒントがあるのかもしれません。
思い出のアルバムを添えるのも素敵
もし、婚約指輪と一緒にもう一つ何かを渡したいなら、ふたりの思い出をまとめた小さなアルバムを用意するのもおすすめです。
初めてのデート。
初めて一緒に旅行した日。
何気ない休日に撮った写真。
ふたりにしか分からない思い出の写真を一冊にまとめて、最後のページに、
「これからも、たくさんの思い出を一緒につくっていこう」
とメッセージを添えて。
これまでの思い出と、これから始まるふたりの未来。
そのどちらも大切にできる、素敵な贈り物になりそうです。
婚約指輪を選ぶときも、ぜひ「どんな場所で渡したいか」「どんな一日にしたいか」まで想像してみてください。
きっと、おふたりらしいプロポーズの形が見つかるはずです。

03|記念日旅行で♡ホテルに戻ったら花束と手紙で感動
いつもより少し特別な記念日旅行。
その旅行先のホテルで、彼から婚約指輪と一緒に花束と手紙を贈られたという、素敵なプロポーズのお話を以前お客様から伺いました。
おふたりが旅行に出かけたのは、付き合って数年目の記念日。
昼間は観光を楽しみ、夜は少しおしゃれをしてレストランでディナーをされたそうです。
一日たっぷり楽しんでホテルへ戻り、部屋のドアを開けると、そこには花束が。
さらに、テーブルの上には一通の手紙が置かれていたそうです。
彼女は「これは何だろう?」と驚いたそうですが、彼から「読んでみて」と渡された手紙には、これまで一緒に過ごしてきた時間への感謝が綴られていました。
「今まで一緒に過ごした時間が宝物です」
「これからも、嬉しいことも大変なことも一緒に乗り越えていきたい」
そんな彼の想いが書かれた手紙を読み終えたところで、彼から婚約指輪が。
そして、これからの人生を一緒に歩んでほしいという気持ちを伝え、プロポーズをされたそうです。
そのときのことをお話しくださった彼女は、とても嬉しそうな表情をされていました。
私たちスタッフもお話を伺いながら、「手紙があるからこそ、きっと伝わった気持ちもあったんだろうな」と感じたことを覚えています。
面と向かって言えない気持ちは、手紙にして
普段から、自分の気持ちを言葉にするのが得意な方ばかりではありません。
「ありがとう」
「出会えてよかった」
「これからも大切にしたい」
そんな大切な言葉ほど、いざ本人を目の前にすると照れくさくて、なかなか伝えられないこともありますよね。
だからこそ、プロポーズのときに手紙を添えるのも素敵です。
その場で読んでもらうのはもちろん、プロポーズのあとも手元に残しておけるのが手紙の魅力。
何年か経ってから読み返せば、
「このとき、こんなことを思ってくれていたんだ」
と、プロポーズの日の気持ちを思い出すことができます。
結婚生活の中で少しすれ違ったときにも、ふたりがこれからを決めた日のことを思い出すきっかけになるかもしれません。
手紙は、プロポーズの日だけのプレゼントではなく、これから先のふたりにとって大切な思い出として残っていくものなのかもしれません。
花束は「彼女の好き」をヒントに
プロポーズといえば、婚約指輪と一緒に花束を贈る演出も人気です。
花言葉を参考にして、赤いバラやチューリップなど、愛情を連想させるお花を選ぶのも素敵ですよね。
でも、必ずしも花言葉にこだわる必要はありません。
以前、彼女が何気なく、
「この花、好きなんだよね」
と話していたことがあるなら、そのお花を覚えていて選ぶのも、とても素敵なサプライズです。
「前に好きって言ってたのを覚えてた」
そんな一言があれば、花束そのもの以上に、「自分のことをちゃんと見ていてくれた」という嬉しさにつながるかもしれません。
婚約指輪だけではなく、花束や手紙、そして自分の言葉。
どれも特別なものですが、一番大切なのは「彼女のことを想って準備した」という気持ち。
これからプロポーズを考えている方は、ぜひ彼女が喜んでくれそうなものを思い浮かべながら、おふたりらしい一日を考えてみてはいかがでしょうか。

04|何気ない休日に♡いつもの場所で突然のプロポーズ
「特別な日じゃないからこそ、サプライズプロポーズで気持ちを伝えたかったんです」
以前、婚約指輪を選びに来られたお客様から、そんな素敵なプロポーズのお話を伺いました。
プロポーズというと、記念日や誕生日、旅行など、特別な日にするものというイメージもありますよね。
ところが、そのお客様が選ばれたのは、何気ない休日だったそうです。
ふたりで一緒に買い物へ出かけて、ランチをして、いつものように帰宅。
特別な予定もなく、普段と変わらない一日だったそうです。
そんな中、彼から「ちょっと渡したいものがある」と言われ、渡されたのが一冊の小さなアルバム。
ページをめくってみると、そこにはふたりの思い出の写真が並んでいました。
初めて一緒に行った場所。
旅行先で撮った写真。
一緒に食べた料理。
何気ない休日に撮った一枚。
どれも特別な写真というわけではないけれど、ふたりにとっては大切な思い出ばかり。
そして最後のページには、
「これからも、こんな毎日を一緒に過ごしたい」
というメッセージが書かれていたそうです。
そのアルバムを読み終えたあと、彼から婚約指輪を渡され、これからも一緒に人生を歩んでほしいという気持ちを伝えられたのだとか。
そのお話を伺ったとき、私たちスタッフもとても素敵なプロポーズだなと感じました。
特別な場所や豪華な演出ではなく、ふたりが普段過ごしている「日常」そのものを大切にしたプロポーズだったからです。
「あなたと過ごす日常」が、これからの未来になる
結婚生活を想像すると、結婚式や旅行、記念日など、特別な出来事を思い浮かべることもあります。
でも、実際にこれから続いていくのは、もっと何気ない毎日。
一緒に朝ごはんを食べたり。
仕事から帰ってきて、その日の出来事を話したり。
休日に一緒に買い物へ出かけたり。
何でもないことで笑ったり。
ときには意見がぶつかって、仲直りしたり。
そんな何気ない日々の積み重ねが、ふたりのこれからの人生になっていきます。
だからこそ、
「あなたと過ごす毎日を、これからも大切にしたい」
という気持ちを伝えるプロポーズは、とても温かく、ふたりらしいものなのかもしれません。
豪華な演出だけが、プロポーズではありません
プロポーズだからといって、必ずしも高級なレストランやホテル、特別な場所を用意する必要はありません。
自宅でも、ふたりがよく行く場所でも、いつもの休日でも大丈夫。
大切なのは、どこでプロポーズするかだけではなく、「これからも一緒にいたい」という気持ちを、自分の言葉で伝えること。
今回のお話のように、ふたりの思い出をアルバムにまとめたり、手紙を書いたり、好きな音楽を流したり。
少しだけ準備を加えることで、いつもの一日が特別な思い出に変わります。
「特別な日だからプロポーズする」のではなく、
「あなたと過ごす日常そのものが、僕にとって特別だから」
そんな想いを伝えるプロポーズも、とても素敵ですよね。
これからプロポーズを考えている方は、ぜひ「自分たちらしい場所や過ごし方」をヒントにしてみてはいかがでしょうか。

05|ふたりの思い出の場所で♡「あの日から今日まで」をつなぐ
「久しぶりに、あの場所へ行ってみない?」
そんなお誘いから始まった、思い出に残るプロポーズのお話を、以前お客様から伺いました。
おふたりが訪れたのは、初めてデートをした思い出の場所。
久しぶりに訪れたその場所で、
「懐かしいね」
「このとき、すごく緊張してたよね」
「このあと一緒にご飯を食べたよね」
と、初めてデートをした頃の思い出を振り返ったそうです。
何年も前の出来事なのに、話し始めると次々と思い出がよみがえってきたのだとか。
そして、そんな思い出話をしている中で、彼からこれまで一緒に過ごしてきた時間への想いを伝えられ、婚約指輪を渡されたそうです。
「最初は、こんなに長く一緒にいるなんて思ってなかった」
「気づいたら、僕にとって一番大切な人になっていました」
「これから先も、ふたりでたくさんの思い出をつくっていきたい」
そんな言葉とともにプロポーズ。
そのお話をしてくださったお客様は、とても嬉しそうに当時のことを話してくださいました。
私たちスタッフもお話を伺いながら、「初めてふたりで出かけた場所が、今度は人生をともに歩むことを決める場所になるなんて素敵だな」と感じたことを覚えています。
「覚えていてくれた」が、嬉しい
プロポーズというと、豪華な演出や特別なプレゼントを思い浮かべる方も多いかもしれません。
でも、実際にお客様のお話を伺っていると、女性が嬉しいと感じるのは、それだけではないように思います。
「初めてデートした場所を覚えていてくれた」
「昔好きだと言ったものを覚えていてくれた」
「何気なく話したことを覚えていてくれた」
そんな小さな「覚えていてくれた」が、
「私のことをちゃんと見てくれていたんだ」
という嬉しさにつながることがあります。
だからこそ、プロポーズを考えるときは、ゼロから特別な演出を考えるだけでなく、これまでふたりで交わした会話や思い出を振り返ってみるのもおすすめです。
初めて行った場所。
ふたりでよく訪れるお店。
思い出に残っている旅行先。
付き合い始めた頃によく聴いていた音楽。
何気ない会話の中で彼女が「好き」と言っていたもの。
そうした思い出の中に、彼女が喜んでくれるプロポーズのヒントが隠れているかもしれません。
「あの日から今日まで」を、これからにつなげる
初めて出会った日。
初めてデートをした日。
一緒に過ごした何気ない休日。
嬉しかった日も、少し大変だった日も。
ふたりで過ごしてきた時間があるからこそ、「これからも一緒にいたい」という気持ちが生まれるのかもしれません。
これまでの思い出を振り返りながら、これからの未来を約束する。
そんな「あの日から今日まで」が一本につながるようなプロポーズも、とても素敵ですよね。
婚約指輪を選ぶときには、指輪そのものだけではなく、「どんな想いを伝えたいか」まで考えてみる。
それも、ふたりらしいプロポーズをつくる大切な一歩なのかもしれません。

プロポーズを考えている男性へ!まずは「 どんな未来を一緒に過ごしたいか」を考えてみて
プロポーズを申し込むと決めたら、
「どこでしよう?」
「指輪はどうしよう?」
「花束は必要?」
「どんな言葉なら喜んでくれるかな?」
と、いろいろ考えると思います。
もちろん、演出も大切です。
でも、その前に一度考えてみてほしいことがあります。
「彼女と、これからどんな毎日を過ごしたい?」
一緒に旅行したい。
毎年クリスマスを過ごしたい。
何でも話せる夫婦になりたい。
忙しいときも支え合いたい。
いつか家族が増えたら、一緒に子育てしたい。
そんな未来を想像すると、
そして、準備している時間もプロポーズの一部。
「喜んでくれるかな」
「驚いてくれるかな」
「ちゃんと伝えられるかな」
そんなことを考えながら婚約指輪を選び、花束を選び、
その時間そのものが、

失敗しないプロポーズ準備♡男性が考えておきたい5つのこと
1.彼女が「好き」と言っていたものを思い出す
好きな花。
好きな場所。
好きな料理。
行ってみたいと言っていた場所。
何気ない会話の中に、プロポーズのヒントがあります。
「以前言っていたことを覚えていてくれた」
というのは、それだけで嬉しいものです。
2.プロポーズする場所は「ふたりらしさ」で選ぶ
夜景やホテルなどの王道も素敵ですが、
初デートの場所。
よく行くレストラン。
ふたりが好きな公園。
思い出の旅行先。
自宅。
大切なのは、プロポーズのあとに、
「ここでプロポーズされたね」
と何年後も思い出せることです。
3.言葉は長くしすぎない
緊張すると、いろいろ伝えたくなるもの。
でも、プロポーズの言葉はシンプルでも十分です。
「あなたと出会えて、本当によかった」
「これからもずっと一緒にいたい」
「僕と結婚してください」
この3つだけでも、十分気持ちは伝わります。
そこに、
「あなたとこんな未来を過ごしたい」
という自分らしい一言を加えると、
4.婚約指輪を渡すなら、受け取ったあとのことまで考える
プロポーズの瞬間に婚約指輪を渡すのは、
小さな箱を開けた瞬間に輝くダイヤモンド。
それは単なるジュエリーではなく、
「これから一緒に人生を歩んでいきたい」
という想いを形にしたものです。
だからこそ、プロポーズの日に選んだ婚約指輪は、何年経っても「
もしサイズやデザイン選びに不安がある場合は、
サプライズを大切にしながら、
5.完璧を目指しすぎない
サイズ・デザイン・計画的なスケジュールなどはもちろん
不安だらけで、悩みも多いと思います。
「絶対に失敗したくない」
と思えば思うほど、緊張するものです。
途中で言葉を忘れてしまっても。
少し噛んでしまっても。
緊張で手が震えてしまっても。
それもきっと、ふたりにとっては貴重でかけがえのない大切な思い出になります。
完璧な演出よりも、
「あなたと結婚したい」
という気持ちを、自分の言葉でまっすぐ伝えること。
それが何より大切です。

プロポーズされた女性へ♡その瞬間から始まる、 ふたりの新しい時間
プロポーズをされた瞬間は、
嬉しくて涙が出る人。
思わず笑ってしまう人。
「え、本当に?」と何度も聞いてしまう人。
きっと、その反応も人それぞれです。
でも、
家に帰って婚約指輪を眺める。
もらった手紙をもう一度読む。
撮った写真を見返す。
そして家族や友人に、
「実は今日ね……」
と報告する。
「私、結婚するんだ」
その言葉を口にしたとき、
家族や友人が喜んでくれて、お祝いのメッセージでさらに
「結婚するんだ、憧れのプロポーズしてもらったんだ」と
翌朝、目を覚まして、
「昨日のこと、本当にあったんだ」
と左手を見る。
そんな何気ない瞬間も、

一生に一度だからこそ、「ふたりらしい」素敵なプロポーズのカタチを
クリスマスのイルミネーション。
遊園地の観覧車。
記念日の旅行。
何気ない休日。
ふたりの思い出の場所。
どのプロポーズも素敵ですが、
大切なのは、
「相手が喜んでくれるかな?」
と考えた時間です。
好きな花を覚えていたこと。
思い出の場所を選んだこと。
手紙を書いたこと。
何度もプロポーズの言葉を練習したこと。
婚約指輪を選びながら、相手の顔を思い浮かべたこと。
そんなひとつひとつの準備が、
そして、プロポーズはゴールではありません。
「結婚してください」
という言葉の先には、
どこに住もうか。
どんな結婚式にしようか。
どんな家に住もうか。
これからどんな場所へ旅行しようか。
どんな夫婦になろうか。
そんな、ふたりで考える新しい未来が待っています。
だからこそ、最高のプロポーズとは、豪華で完璧な演出ではなく、
「あなたと、これからの人生を一緒に歩みたい」
という気持ちが伝わるプロポーズなのかもしれません。
一生に一度の大切な瞬間。
あなたなら、どんなプロポーズをされてみたいですか?
そして、大切な人にどんな言葉を贈ってみたいですか?
婚約指輪を選ぶ時間も、プロポーズまでの大切な思い出のひとつ。
まだ具体的なプランが決まっていなくても大丈夫です。
「どんな指輪が似合うかな」
「どんなプロポーズにしようかな」
そんなところから、ふたりの未来を考えてみませんか?
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トゥデイズリングプラン(即納対応)の場合
プロポーズリングプラン
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おふたりの新たなはじまりとなる
プロポーズのワンシーンを
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定休日 . 火曜日(祝日はすべて営業します)
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営業時間 . 11:00 〜 19:30
定休日 . 火曜日(祝日はすべて営業します)



